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      • 伊東 典子
      • 2038 日前
      • 販売価格: ¥1,500 (消費税込)
      • 【収録曲】
        1.134号線
        2.鎌倉紀行(試聴曲)
        3.花の寺
        4.いちょうの木
        5.武家の古都・鎌倉
        6.日本おせち料理(混声四部合唱)
        7.小町ラプソディ
        8.腰越フォルクローレ
        9.いざ鎌倉
        10.花の寺"(混声四部合唱)
        11.おせち料理
        12.今日この日に
        13.鎌倉紀行(混声四部合唱)

        ノンちゃんの地元鎌倉をテーマにした11曲。
        「134号線」は、逗子から鎌倉方面へのドライヴの歌。

        「鎌倉紀行」は湘南鍵弦楽団にしては珍しく真面目な
        バラード。鎌倉の歌を作って欲しいと言うファンの方の
        声から生まれた、お寺の名前をひとつも使わずに
        鎌倉を表現した、昴・青葉城恋歌の様な雰囲気の歌。
        多くの方に歌って頂きたいと、ピアノ伴奏付きの
        混声四部と女性三部の合唱譜にアレンジしてあります
        のでCDと譜面をご希望の方はご連絡下さいネ〜!







        「花の寺」は北鎌倉の東慶寺のことを歌ってます。

        「いちょうの木」は胃腸ではなく銀杏です。
        倒れて丁度1年目に鶴岡八幡宮に奉納しました。

        「武家の古都鎌倉」は源頼朝が皆寄り添う友みたいな〜
        また駄洒落かい!

        「日本おせち料理」は、日本の文化おせち料理を
        守ろう!っちゅう真面目?な歌!

        「小町ラプソディ」はjazz風デュエットソング…歌ってネ!

        「It's the Kamakura」(いざ鎌倉)のコンセプトは、どこの
        国の人が演奏しているか分からない様に!と言うもの。
        ノンちゃんの寝てる子が引き付けをおこす?という
        グローバルなボーカルが炸裂。ジャポネスパトリモーニョ
        って日本の文化遺産ってことらしい。

        「今日この日に」は、鎌倉生まれの人が一旦は離れる
        ものの再び故郷の鎌倉に帰って来るというストーリー。
      • date: 2012-04-22   time: 03:22